受注率・成約率を高める12の営業ツールプラン

営業の受注率を上げる3つのステージとは?

新規顧客を増やすには、営業の「質」と「量」を変えなければなりません。多くの企業では、まず量を増やす施策を展開していることでしょう。そこで、私たちスリーシーズでは、営業を「質」の部分から支援・強化し、受注率の向上をサポートしています。

受注率を上げるには、次の3つのステージが重要だと私たちは考えています。

(1)良質なアポイントの獲得

(2)営業を仕組み化し、標準化

(3)営業力を強化

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とりわけ、最適化した商談の流れを可視化したセールスストーリーの構築と、その流れに則った営業ツール制作によって、営業を標準化することをお勧めしています。豊富な営業コンサルティング経験と営業ツール専門の制作ノウハウを生かし、アプローチブックやiPad営業ツール、営業マニュアルや導入事例集等をプロの視点と顧客目線で制作。受注率が高まる商談を設計し、貴社の収益向上の支援をいたします。

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|お客様一覧(2016年3月現在 ※一部抜粋)

「スリーシーズの営業ツール」が、営業力を強化できる3つの理由

すべての基本は、セールスストーリー

商談を見える化。顧客心理に沿った営業のシナリオ(=セールスストーリー)をベースに、欲しくなる商談をデザイン。IT企業から弁護士法人まで、様々な業種・業態へのコンサルティングで得た、営業の原理・原則を総動員し、売れる脚本を描きます。

「制作もできる営業コンサルタント」がツールをデザイン

「このツールで何を伝えるのか?」というセールストークから逆算して制作する営業ツールは、お客様の目の前で使うことが大前提。セールストークと連動しているので、営業力を強化させます。

ポイントはツールの使い方。使い方は営業研修で強化

営業ツールは道具です。道具は使い方で変わります。使い方は研修でサポート。営業ツールの完成後も、営業研修を通してツールを使いこなせるように支援していきます。営業マン個人に依存していてバラバラだったセールストークや提案書・企画書等の営業資料も、ツール化で一元管理すれば、可視化・標準化につながり、営業組織が強化されます。

また、目に見えず、属人的だったセールストークやノウハウが、社外で使うアプローチブックや導入事例などで見える化されることで、会社の資産に変化します。資産化したツールは、新人育成の教科書になり、早期の戦力化になり、営業強化になります。さらに、社内で使う営業マニュアルと併用することで、より一層の営業強化・受注率向上で、貴社の営業を支援します。